在宅勤務を見直しながら、仕事の継続性をどのように高めていくべきか

この度の新型コロナウイルス感染症、九州地方の豪雨被害により亡くなられた方々には、心よりご冥福をお祈りするとともに、そのご家族やご親族の皆様には謹んでお悔やみを申し上げます。

また、罹患された方々に心よりお見舞いを申し上げるとともに、避難されている方々に一刻も早い復旧をお祈り申し上げます。

ワンダフルワークスは、コロナ対策を徹底しながら、日々の業務活動を再開しております。何かと、ご不便やご不自由をおかけすることもございますが、ご理解とご協力をお願い致します。

コロナ禍で、新しい生活様式が始まっています。当然、仕事においても、新しい働き方が求められていることに間違いはありません。個人業のフリーランスです。これからの働き方を、ずべて自分で決めていかなければなりません。

在宅勤務に対して、まだまだ冷ややかな視線が向けられていた時期を思い出します。そんな時に、僕は自分なりに試行錯誤して在宅勤務の形を作り上げてきました。

今後は、在宅勤務を見直しながら、仕事の継続性をどのように高めていくべきかを必死に考えていかなければなりません。

ネット通販やネット番組が拡大しているように、広告でもネット関係が多くなりそうです。と言っても、闇雲に、ホームページを作りましょうと売り込んでも、道は開けないと思っています。

以前に取り組んでいた、ネット上にあふれているクラウドワークのコンペに参加を再開して行こうかと思っています。顔の見えない依頼に戸惑っていましたが、それが当たり前にならないといけませんよね。

コロナを都合よく理由に使って、仕事をサボっていたのかもと振り返ります。もっと、頑張らないと。自分で決めたことを、自分でやっていくしかありませんから。

ワンダフルワークス

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